こすずめ日記2
食事の記録を書くことからはじめました。 パソコンで書く・描く・教わる日々の覚書・・・
危ないお誘い。
ブログ友達のmayさんから、メールが届きました。
和服と宝塚をこよなく愛される方・・・

3人展     
 
 『なか志まや・一衣舎・komamono玖 三人展』のお誘いです。

 

もう、新しい物は買わない・モノは増やさないと決めている私には
魅力的すぎて危険すぎます。

でもね、
会場の程近くに、美味しい≪桃のスープ≫を頂けるお店があって、
mayさんをご案内したいの。

無題枠
 

その日のmayさんの装いは、桃のスープにちなんでの桃の帯。
素敵でした。

私は・・・
迷った末に、和服はやめました。

雨模様の不安定な予報の中、和服で展示会は地雷を踏みそう^^


先日の学習で、長居しない・しゃべり過ぎないを心深く秘めて出かけました。


想定通り、素敵なお品ばかりの展示会。
惹かれる何点かを無事通り過ごし・・・時間で予約の≪梨里さん≫へ。


梨里

大きな桃を丸ごと使ってのスープと、個人的に好きな海老のグラタンにしました。

9月いっぱいで桃のスープは終わるので、お店は2回転。
明日も明後日も、大きな予約があるとか。
お若いとは言えないオーナーご夫妻、大丈夫かしら?と気がかりです。




mayさん、気になる帯がおありな様子。
会場へ、再度。

欲しかったと、  藤井礼子 さんの手描きジャワ更紗の美しい帯をGET!されました。

3人展のkomamono玖さんによる帯締めが、また美しい~~
ほれぼれ(o‘∀‘o)*:◦♪
さすがのこすずめも、その帯の写真を頂く勇気はなくて残念です。

予備知識のないまま伺った展示会ですが、
押し付け感の全くない、品の良い展示会でした。

ブログを書くためにググって、
この日出会った一衣舎(いちいえ)さんのファンになりました。

この方の和服に関するお考えが、とても好きになりました。

何かと細かい注文の仕立てをお願いしているこすずめですが、
それでもここまで細かい気配りのお仕立てには脱帽です。

20年。。。
いえ、10年前に出会っていたら、きっと頼りにしていた方だと確信します。
せめて・・・何か1枚だけでもお願いしようかなぁ~~

そのほかのお二人からも穏やかで和やかな時間を頂けて、
思いがけない素敵な1日でした。
そして、危険との遭遇はありませんでした。






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この美味しさ・・・心からの幸せ


暫く前から、また行きたい!と心から思う味のお店に、出会えないようになっています。
歳をとって、鈍感になったからかもしれません。

それが、
久し振り・・・思い起こせばほぼ1年ぶり・・・のここで、出会えました。
その時⇒クリックで飛べます

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蛸と冬瓜の冷やし鉢


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茄子の冷静茶碗蒸し、利休餡



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ご亭主の命名で、鱧かつ。
堀川牛蒡と鱧の八幡巻き・・・フライにしてありました。



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主役は、鮎の塩焼き。
数種の添え物が、味比べ。
どれも本当に美味しい~

写真ではありきたりで普通っぽいのですが、
丁寧にしっかりひいたお出汁が効いて、一つ一つ、どれも幸せ。



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お釜炊きのピカピカご飯と、赤だし・香の物、お代わりがしたくなります。
でも、もう入りません。


デザート。

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桃のスープ。
桃のスープに、寒天と桃の身、そして小豆餡も。みつ豆風ですって。

美味しい桃のスープを出してくださる洋食屋さんに行かなくても、今年はこれでいいかも(笑)


夕食の後も、
翌日も、この味がよみがえる位、美味しかったです。



去年は、お節を頼み損なったのでこの日来年のお節を頼んでしまいました。
去年、確か10月か11月に頼もうとしたら、もう買えませんでしたから。

201412032201088ces組み合わせ

カウンター九席だけで、友人と行こうと思うとなかなか予約が取りにくい。

近いうちに、夫と行ってみたいと思っています。
無口で会話のない我々、料理の合間の間が持てないのはつらいけれどちょっと我慢して。





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高い敷居と低い記憶力

三河地方のお味噌は、八丁味噌。
黒くて、独特の香りと個性的な風味があって、好き・苦手と人によって好みがわかれます。

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その味噌で煮込んだ「味噌おでん」、私は大好きです。

けいこさんご夫妻が出会って大好きになられたのは昨年末のこと。
つる軒さんが、珍しいことに出張対面販売をされての出会いでした。

是非、そのお店に行きたい!とまで。

このお店、予約の取り方がちょっと難しい 独得です。

予約の基本は、人数で,
例えば、小部屋2つ(それしかありません)がふさがる人数ならいつでも予約OK。


4人なら4日前に、2人なら2日前の予約受付。

今回5人でと予約方式を無視して、早めに電話
すると、5人を割ることがなければ今日お受けします、と。
実は、もう一部屋の5人予約が待機中だそうでした。

ただし、もし5人以下になるようなら両方共の予約を取り消すことになりますがよろしいか?・・・と。

そんなぁ~~ (;゜0゜) (゚△゚;ノ)ノ (*゚Q゚*)

つる軒

何とか五人で出掛けました。

お鍋の傍にご主人が座られてお話しを聞きながら食べ方を教わった私の過去の記憶は違っていました。
それを訊ねると、それは別のお店ではないですか?と往なされ・・・あらぁ?

自分が信じていたあの記憶は何だったか…?
まことに情けない記憶力。

おでんも美味しかったし、
急遽参加をお願いしたけいこさんのご主人のお話しも楽しくて、素敵な食事会になりました。


そうそう・・・予約については、季節的な事情もあったそうです。
冬になれば、2人でも3人でもお受けします、とはご主人の弁でした。



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鮎、一夕

急に話が持ち上がって、
を食べに行ってきました。

この店では、大将手釣りの鮎が7・8月の料理に出されます。
子を持つまでの時期しか扱ってもらえないのですが、今ならまだ大丈夫と聞いて・・・

DSC02813ブログ


大きな鮎。
1時間半かけて炭火で焼き上げると、頭から尾までパリパリで美味しい^^

生ビール、好きですがあまり飲むと料理が食べられない。
ゆっくり時間をかけていただきましょう。

ブログ用

どの料理も本当に美味しくて、幸せ満喫。
お出汁に手抜きがないからでしょう。

毎月は無理にしても、3か月に1回は行きたいね、と友人と笑顔(^_-)-☆





この日、料理のほかにもう一つ嬉しいことに出会いました。
美しいご婦人と、ご老人とお話ししました。

一見個性的とは感じられない風貌と物腰のご老人が、実は、とても有名な工芸作家さん。
日展での重鎮で、迫力ある作品を見慣れています。
それなのに、なんて普通で穏やかな方でしょう。

ご婦人は、某スポーツの監督のお身内と紹介されましたが本当に美しい。

そして・・・
びっくりしたのはお二人の年齢~

工芸作家さんは、89 86歳
美しいご婦人は92

ご夫婦ではなく仲の良いお友達だそうですが、お酒と召し上がったのはご婦人だけ。
私は、この人を送らなければなりませんからお酒は飲みません。ですと。

こんな歳の取り方、憧れです。




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和食、大好き💛


久しぶりに美味しい和食を堪能しました。
小さな、カウンター席が10席だけの≪いいつか≫さん。
3回目ですが、懲りすぎていない・丁寧なお料理がうれしい~

料理

鮎が楽しみだったのですが、
う~む、7月8月の献立だそうでちょっと残念。

蝦蛄とソラマメの辛し和え、初めての出会いでしたが良いお味でした。
真似しようかな・・・

〆のお釜焚きご飯と赤だしの美味しいこと、やはりお釜はいいなぁ~~

次は、鮎を食べに行きましょうか。

ご馳走様☆☆☆




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感動の味💕


ご近所友達と、久しぶりのランチ会でした。

当てもないまま出会って、
-- どこに行く?
.....お寿司屋さんは?
  ご無沙汰している≪吹き寄せ散らし≫はどうかしら。  こんなのです。

ところが、電話が通じません。”只今使われていません”って。。。


無題

では、こちらも永らく存在を忘れていたお寿司屋さんに行きましょうか。
ちらし寿司で有名なお店:月見すしに行きました。

20年以上のご無沙汰・・・お店は広くなっていましたが、相変わらずの繁盛ぶり。
名物の散らしは量が多そうなので、握りにしました。美味しかったです。







コーヒーもついていたし・・・
食後の散策。


そうだ、あのお寿司屋さんを見に行こう! 


あ、、、、やっぱりお寿司屋さん・・・ない^^

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でも、このケーキ屋さんは知ってます。

お店の真ん中のテーブルで泡だて器を使っていたパティシエさん。しっかり覚えています。

美味しそぉ~と思いながら、お寿司の後でのケーキは無理!と横見の過去でした。


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お寿司屋さんのことが聞きたい邪な心で、
ケーキ下さい♪


あくまでもヨコシマな心でケーキを買い、
お寿司屋さんの情報を聞いて帰りました。


ところが、これが!

ビックリ\(◎o◎)/!美味しい。


ここのケーキがどうしても食べたい、と思わせるサクサクの美味しさ^^

fikaさん、虜になりました。




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今年は1度だけ?の、新年会

和服仲間の新年会、行きなれた『松楓閣』で集まりました。

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ご都合のつかない方もあって、5人でした。

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仲居さんにお願いした写真、どれも・・・残念^^なんです。
中庭を背にした皆さんのお姿、お見せできません。
私は・・・先日来迷っていた帯合わせ、その朝まで迷って、結局銀の綴れ帯にしました。



お料理・・・

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ご飯は食べられませんでした。





ツクバネ、ここのお正月には付き物です。
今日は羽根部分の葉が作り物の様に鮮やかです。

DSC01090◇

ツクバネ・・・過去記事から貼り付けておきますと。。。

雌雄異株の半寄生植物で、マツやツガなどの針葉樹の根に寄生して育つ、
高さ1~2mになる半寄生性のビャクダン科の落葉低木は、
東北地方南部から四国、九州北部にかけて分布するらしい。

食べられますか?と聞くと、NO・・・
でも、果実を煎って食べたり、塩漬けにして料理のつまにしても良いようです。



ツクバネで思い浮かぶあの和歌、百人一首の中の一首・・・

つくばねの 峰より落つる みなの川
 恋ぞつもりて 淵となりぬる




これは、全く無関係で、

筑波のいただきから流れ落ちてくる男女川(みなのがわ)が、
細々とした流れから次第に水かさを増して深い淵となるように、
恋心も次第につのって今では淵のように深くなっている。
そんな恋の歌・・・でした。


今日の集まりでは、新年会が数回あるとおっしゃる方もありました。
私は・・・今年は。多分これっきり。
そうそう・・・新年会代わりの温泉1泊ツアーがあります。





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回る~回る~、お寿司が回る。

28日・日泰寺霊堂にある、伯父夫婦のお墓掃除に行きました。

お正月用にちょっと豪華なお花を供えて、日頃の無沙汰を詫びたあと、、、


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楽しみは、回転寿司屋さん♪(そう・・・邪な心です)
夏に初めて行って、今日が2回目。

11時半開店、5分前にはすでに行列が出来ていました。

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我々には嬉しい、小さめのお寿司。

口に美味しく、お財布には優しい~ことに大満足でしたが、
もしかして、お若い方々には皿数が多くなってしまいそう~。とすれば、お財布が痛いかも。
お値段は、回らないお寿司屋さんの1/4、美味しさ満足度は80%以上って幸せ。

一つだけ残念だったのは≪蓮根蒸し≫かな?





日泰寺門前を通っての帰り道、

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こちらも、大掃除でした。

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素手に素足でも、生き生き溌溂な若者たち。

これも修行でしょう。




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知多半島は、半田でランチ会。--少し訂正しました。


いつも困るタイトル、今日は格別に困っています。
テーマが絞り切れないのです。
ま、いいことに。


無題1



ちょうど一週間前の土曜日:13日。
学生時代の知り合い(♂×2)に誘っていただいて、半田まで出かけました。

女性の友人が、もう永いことご主人を大切に看病されていて、
そんな中、ご自身も大病で手術されたと聞いて、お見舞いを兼ねてのランチ会でした。

ご主人の様子は?
無反応・無表情・寝たきりよ。

簡単に言えば、脳の血管が勝手に増えて、動脈と静脈が繋がってしまう
硬膜動静脈瘻(だったと思う)難しい病気らしい。

写真に写らないか、写ってもカテーテルが入らない細すぎる血管には対処法がないそう。



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いつも顔で”ハイ!”と返事を返してくれた人から、表情が乏しくなって・・・とN子さん。
私の言うことがわかったら、お目目チしてくれるのが悲願よ~と夫に語り掛けるの、とも。

それを話してくれるN子さんの表情は、
優しくて穏やかで美しい♡

女神様?って思うほど・・・







今日は、ゆっくりできるらしいので、
場所を変えて、雑談炸裂^^

博識王が、巧みな話術で場を楽しませて下さいます。
笑ったり感心したり~~


そして、毎度のことながらこすずめの浅学が本日も露呈^^。えへ。



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半田への誘いを貰った時、
”半田って、名鉄電車だけよね”と失言したこすずめ。


それが話題になって、、、

日本で最初の鉄道
なんかこの部分わからなくなってしまった^^
現在のJR武豊線は、東海道線を完成させるために日本で最初にできた国鉄ですよ、
と知らされました。

最初の鉄道開通は、明治5年9月、新橋・横浜間に敷かれたのですが、
その14年後に、荷役線として開設された武豊線は
東海道線全通の3年前の明治19年3月1日、武豊・熱田間が開通し、
武豊・半田・亀崎・緒川・大高・熱田の各駅が営業を開始した。そうです。(こすずめ知らなかったわぁ~)


更に話題は展開して・・・

2冊の本を教わりました。

アマゾンでGET。
それについては、後日。。。




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美味しいが好き♡

幸せにもいろいろありますが、
美味しい幸せ、ついつい追いかけてしまいます。


京都に行ったら・・・行きたいお店。
そんなあちこち。




お勧め~と聞いて、行ってみた images_20141211133103575.jpg カフェ、銀閣寺店。
大正時代のお屋敷が、すがすがしく整えられていました。

よーじや






↑のよーじやさんに行く途中、偶然見つけた≪おめん≫

おめん

夏に美味しかった薬味たぷりのおうどん。
出会えてよかった^^



イノダコーヒーには イノダロゴ2回も行っちゃいました。

イノダ1
初日の京都駅店と、

イノダ2

3日目の本店。ビーフカツサンド、2人で一つの半分っこ。





そして、今回のお目当て。

無題ー 祇園ぷらむ -

プラム

この日は、アラカルトではなくおまかせコースをお願いしました。
アワビのステーキとソースがお気に入り^^

薄切りの焦げ目のついたパンでお皿のソースをお掃除します。

アラカルトのアスパラガス炒めとオニオングラタンスープも恋しかった。
でも、コースだけでもご飯は食べられません。
年齢なりに、食べられなくなってきていますものね。

でも、満足。大満足。


ちょっと心残りだったのは、嵯峨の方面に行かなかったこと。
美味しい≪卵かけごはん≫をブロ友azさん&nokoさんに教えていただいていたのです。
次の機会を楽しみにします。




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お節料理、お願いしました。

HIDEKO さんが、ぞっこんお勧めの和食のお店に行きました。

まさに、念願かなって!

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有難味の少ないご近所で、友人を誘いにくくって・・・
なかなか機会に恵まれないお店。


HIDEKO さんが、お節も間違いなく美味しい~よ^^と、今年もお勧め。

お料理、頂いてみました。


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器も美味しい~(^^♪


DSC00329 (624x460)

お釜炊きのご飯の美味しいこと。
最後の晩餐にしたい。。。



お料理の写真、一応撮りましたがUPはやめておきます。

同行のTさん、夜の予約をお願いしたのですが・・・残念、今年の夜席は満席ですって。


私は、少人数用のお節をお願いできました。
来年はこれで迎えます。


因みに・・・・
玄関入口の小さな名前。

DSC00335 (271x359)




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嬉しいランチ会☆☆☆

急展開で、嬉しいランチ会でした。

数年前に諸事情で引退された着付け教室の先生と、
バスに乗り合わせて・・・わずか数分のお喋り。

先生が引退された後も、
当時の助手先生を頼って細々と続けている着付けの教室のことをお話しした僅かな時間。

バス停2区間の2~3分。

その時の会話から、ランチ会になりました。



無題

全員が知り合い、のご子息のイタリアンレストラン【Cuoco di mare】 が、会場です。

知り合い=オーナーの母様=も同席で、美味しいランチを頂きました。
ランチタイムには行列が出来るらしい、お店。
時間をずらして一時からにしましたが、それでも次々の来客で2時30分まで、ほぼ満席^^

体調崩されたのが原因で引退された先生ですが、
今日はとてもお元気で、いつもの柔らかな笑顔に出会えました。


無題2


先生のお召し物。

京都で御誂えの紅葉の染帯が素敵でした。
現役時代の先生が、老いの燃える心意気を紅葉にしたいと、
構想を練っていらしたことを知っています。

ようやく、出来たのですね~
合せる長着は・・・

万筋まではいかない細い縞柄の裾に流水~~
(どうやってできたのか?突っ込み忘れました)

京縫いの技法(何とか刺繍・・・思い出せません)で、紅葉葉が散らしてあります。

シェフのお母さまのお衣装も、本当に素敵でしたが
写真がありません。

後悔の念。。。
素晴らしかったのに・・・ただただ、残念。



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