こすずめ日記2
食事の記録を書くことからはじめました。 パソコンで書く・描く・教わる日々の覚書・・・
うれしい事、2つ。
運転免許の更新に行ってきました。9月26日⇔11月26日が更新期間です。

”更新出来なかったら手術”は良しとして、その場合免許証はどうなるのでしょう?
調べてもそんな場合の事は出てきません・・・不安解決のために、眼科にのこのこ。

今、手術すれば11月末の更新で間に合うし、この視力ではした方が良いかなぁ~と、看護婦さん。
先生は「更新で×でも、免許の失効なんて無常はありませんよ。その時点で『実は手術の予定がある…』と言えば、猶予期間をくれます。そうしたらすれば良いですよ」と。

まあ、なんて安心なお言葉。
それでも、or それなら?早くせねば、です。
もし×なら、至急手術を済ませて、2か月先の更新期間内にパスしたい。
理由は、5年・ゴールドから外れて、3年青になってしまいそう(未確認)ですもの。

で、結果は無事ゲットしました。優良:ゴールド中型免許証
      ♪*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*: ワーイ♪

ところで、今年から?これまでなかった中型免許と言う物が出来たそうで、私は中型を貰いました。
これまで通り、普通免許と言うのも残っていて違いが分かりません。

一番違うのは、違反金や反則金が、大型自動車と同じになるそうです。実質値上げです。
要するに、違反や反則をしなければいいのですね、ハイ!

[#IMAGE|S1#]
  1. Edit
  2. Permalink
  3. トラックバック:0
  4. コメント:12
小栗大造さん


昨日半田で出会ったのは、実は幹事さんの仕掛けパプニングでした。
偶然そうに見せて、なんともニクイ趣向です。



小栗さんは、89歳、もうすぐ90歳。
お歳を聞いて、皆驚きました。


「ブログにお顔を出させて頂いても良いでしょうか?」と尋ねましたら
「どうぞ、ではなく是非・・・」と、粋なご返事がすぐに返ってきました。
”ブログ”で、話が通じます。



何故、この半田に彼岸花を?と思いますよね。

二つの理由があるそうです。
一つは、中国や悲惨だったビルマでの戦争体験で失った戦友達を偲ぶ心、亡き戦友への鎮魂の想い。
もう一つは、子供のころ遊んだ事もある童話作家・新美南吉さんを通じて、古里を懐かしむ心。


小栗さんは新美さんより5歳年下。
チャンづけで遊ぶほど親しくはなかったと言われます。

そして、、南吉は彼岸花を好きではなかった、それは実を結ばない花だからだそうです。
それでも、「ごんぎつね」葬列は彼岸花の咲く道・・・



戦争から帰って見た、荒れた郷里を美しくが小栗さんの夢になりました。

平成2年に一人でコツコツ植え始めた彼岸花は、
やがて手伝う人も加わるようになって今では200万本になったそうです。

  

200万本・・・???誰か、数えたの???と思っているこすずめ。

本当には、どれだけか分かりませんが、と小栗さんは黙っていても私の心はお見通し・・・
土地がね、20万坪になります。
100坪に生えている彼岸花を数えたら、およそ1000本でしたから、推定200万本。了解です。
 

小栗大造さんのお話だけを基に、書いてみました。

赤い花なら曼珠沙華(まんじゅしゃげ)ですが、白と黄色(オレンジ?)も混ざっています。これは、数のうち?






**********  植木屋仕事 ********* 
  
  1. Edit
  2. Permalink
  3. トラックバック:0
  4. コメント:12
半田・新美南吉と彼岸花の世界

学生時代、サークル活動をした仲間が1年に1回集まります。
文学や言葉に興味をもつ仲間です。
去年は、1泊で犬山でした。
 



レンタルバスプロのドライバーと幹事(3人)の待つ名鉄・阿久比駅へ集合!。
出席者20名。最も遠方からの参加者は、広島を朝6時出発ですって。



まずはお腹にガソリンを・・・山田屋ベルさんで和懐石、美味しかったです!



予定がいろいろ、盛り沢山。
急いで、出発。




南吉記念館到着です。

館長の矢口 栄さんから、1時間お話を伺った後館内を案内して頂きました。


記念館裏手にある童話の森~から~2百万本の彼岸花を見ながら散策の予定は、わぁ~時間が足りない。
では、これを見ないでは帰れない彼岸花・・・

[#IMAGE|a0089450_2351991.jpg|200809/27/50/|mid|320|240#]


矢勝川に向かう途中でハプニング。


小栗大造さんに、お会い出来たのです。

ここに彼岸花をと御一人で球根を植え始められた小栗さんです。
もうすぐ90歳と聞いても信じられない若さと美男ぶり。素晴らしい歳のとりかたをされています。
小栗さんの事は、後日改めて書かせて下さい。


小栗さんとはもっとおお話したかったのですが、次の予定が・・・
矢勝川散策に後ろ髪を引かれたまま向かったのは、南吉の家。
生家と養家を、南吉研究家の榊原澄夫さんに案内して頂きます。


今回初めて知ったのですが、新美南吉の本名は渡辺正八でした。
8歳で、母(4歳の時死別)の実家の養子に入って新美姓になっています。

その生家と



養家の見学も今日の予定。


養家には御蔵があって、中も見せて頂きました。
南吉関連以外の素晴らしい物もいろいろ見られました。
想定外の楽しさでした。



最後に南吉の出身校:岩滑(やなべ)小学校の校庭で見たのは



【手袋を買いに】
で、子狐は手袋を買ったはずですよね。
う~ん、この言葉の意味・・・?
ちなみに≪うきゅう≫って、ナンキンハゼの事でした。


犬山もそうでしたが、今回の幹事三人は皆さん地元の実力者ばかり・・・
食事からハプニングまですべて彼、彼女達のコネクション+ステイタスのなせる見事な技でした。

永久参加係りの私は、これからも欠かさず参加のつもりです。
感謝!です。ありがとうございます~~



  1. Edit
  2. Permalink
  3. トラックバック:0
  4. コメント:4
訪問者が増えた・・・
昨日・今日、ブログへのアクセスが急に増えました。
普段ひっそりと静かな2桁の訪問者数ですが、3桁の大勢の方がいらして下さって居る様子。

思い当たるとすれば・・・日経新聞9月26日(昨日)の朝刊のこれ等。
社会面の同じページに並んでいました。

昨年8月24日、名古屋市で起こった痛まし過ぎる、酷過ぎる事件。
闇サイトと言う、得体の知れない所で知り合った初対面の3人の男たちが、通りすがりの若いお嬢さん=磯谷利恵さん=を殺害した事件。
その事件の初公判の様子などの記事です。

昨年、ご遺族の極刑嘆願書の事を記事記事2にしました。あっ~、番外編も有りました。
その時も急に驚くようなアクセス数・・・4桁に近い方の訪問を受けました。

TVや新聞で公判の様子を見聞きすると、本当に信じられない事件です。
カメラやマイクの前で、きちんと話されておいでのお母様は、立派で見事な美しさ。

まだ、嘆願書は集めていらっしゃるそうですがきっと集まると思います。
公判の様子、こここちらで少しわかります。
                       [#IMAGE|S39#]

そして、ますます広がって行く事故米(汚染米から、事故米にまた戻った・・・)流通先。

もう面倒になっています。
これが、大抵の日本人!熱くなっても、すぐ忘れます。

そうは言いながら、不思議な思いも有るのですよ。
新聞のオレンジに染めた部分です。
 ウルグアイ・ラウンドで1995年以降輸入が義務付けられているMA(ミニマムアクセス)米と書いてあります。
先日簡単にですが、調べたところ義務ではないと、そこを誤解させていると強調されていました。

さてさて・・・本当はどうなんでしょう?

何にしても、何かを信じるより仕方のない私達は何を信じたらいいのでしょう。
子供の頃、♪ 信じぃ~る者は救われぇ~る ♪ ドンドン!って遊んだことを思い笑い(苦笑)



  1. Edit
  2. Permalink
  3. トラックバック:0
  4. コメント:6
白光/人形になる

長編推理小説
連城 三紀彦 : 著
光文社文庫

夏の太陽が、白い、何かの光の凶器みたいにこの古びた家を壊そうとし始めた……

ありきたりな家族の話から、始まります。
主婦と夫、娘、舅。
妹夫婦と娘。ありがちな浮気ばなし・・・

カルチャーセンターに通う妹の子供を預かった夏の日、その子の姿が見えなくなってしまった。
四歳の幼い姪は、殺害され庭に埋められていた・・・
犯人があっさり見えてしまって、どうなるの?と一瞬思ってしまいました。

それが、それが・・・二転、三転、転、転、テン・・・隙のない油断ならない変転が次々起こります。その度に、なるほど!確かに~・・・芸の細かさ。
表現も登場人物の≪独白≫という形式で書かれています。

その人の本音が明らかになって、ようやく事件の謎が解けてゆきます。
犯人は誰?の謎を解きながら【人の心】の謎を解いていく・・・

それぞれが日頃心の奥に納めていたはずの感情があふれた瞬間に、起きてしまった事件。
人の憎悪・嫉妬といった悪意はおそろしいものです。
最後のまで驚きがいっぱいでした。

この、連城三紀彦さんの【恋文】にすごく感動したことを覚えています。
妻が最愛の夫に手渡す離婚届。その人が一番欲しがっているから・・・それが恋文。

当時、市内のホテルで連城三紀彦さんのディナー&トークショウに友人といそいそ出掛けた事も懐かしい・・・表紙まで覚えている本【恋文】が見つかりません。
もう一度読んでみたいです。今から24年前、1984年の直木賞作品です。

それにしても以後、連城さんの著作とは何故か離れて、正直忘れていました。
先日偶然見つけて、懐かしさで買ってしまった本。
少しすっきりしても良いかな?と思いながらも、やっぱりお上手。

----------------------------------------------------------------------
  1. Edit
  2. Permalink
  3. トラックバック:0
  4. コメント:6
パン粉でお漬け物


昨日頂いた
≪パン床お漬け物セット≫を作ってみることにしました。
え~と、作り方は?



【パン床名人】を、ややゆるめの味噌状になるまで混ぜ合わせ、縦二つ切りにした野菜を漬け込みました。

  この ↓ 胡瓜と茄子は庭で出来た物・・・




冷蔵庫で保存。
半日で浅漬けの完成~

ちょっと浅漬け過ぎたかも知れませんが、茄子の色も綺麗でアクも出ていませんでした。熟れると、もっと美味しくなりそうです。楽しみ・・・


                       [#IMAGE|S60#][#IMAGE|S72#][#IMAGE|S60#]

  追記です
 TVの番組表で、沢田研二のショウを発見!NHKで、23:00から SONGS
 かつて私の夢にショーケンこと沢田研二がよぉく現れました。
 意識の下できっと大好き!憧れていたのでしょう・・・

 あらぁ~もう、番組終盤・・・十年ぶりの憧れの(?)人は、う~~~ん、過去の人でした。
 それでも・・・ラストの新曲、感動もの。
 確か曲名は、【Long good-by】、良かったです~!!
 
  1. Edit
  2. Permalink
  3. トラックバック:0
  4. コメント:8
うるうる・・・


 



d(*⌒▽⌒*)b ニコニコッ
思いがけない方から、また思いがけない贈り物を頂いてしまいました。

嬉しい気持ちでうるうる・・・、ですがなんだか申し訳ないようにも思ってしまいます。
でも、本当に、言葉にならない嬉しさで、元気ももりもり。

                                    (・・・・クリックで拡大出来ます・・・・)




これまで何回もいろいろな危機を越えてきています。
不思議なことに、時が解決してくれています。
人間の、動物の自然治癒力ってすごい!とその度に思いますし、それを信じています。


でもね、その最も悪い、助けて貰いたい時信頼していた人達と離れることになるのです。

40年前、、、
家族以上に親しくしていた人に、ほぼ寝たきり状態の私がキャベツを頼みました。
「重いわね」の言葉を残して姿を見せなくなりました。


ゴルフ仲間で私が送迎をしていた人は、私が歩けなくなって入院しても電話さえありません。
良くなって街で出会ったときの顔、私が逃げてしまいました。


ほとんど毎日を我が家で過ごし、食事をし、子供も可愛がって下さっていた人の言葉は
「あなたの痛みはわからないし、わかる気もない」
「あなただけが痛いわけではない!。みんな痛いのを我慢しているのよ」・・・でした。



きっと、日頃の私が悪かったのでしょうね。
でも、それぞれの感じ方・言い分も有って・・・何がいけなかったのか未だわかりません。
もしかして、このまま回復しないと去って行かれてのでしょうか?





それでも、それに代わるようにやさしい人が温かく接して下さいます。
そうでした。このこも・・・


意固地なようですが”見栄っ張りなの・・・”、と言いながら痛いとは、病院以外では言わないようにしています。

メールや電話で明るい話をして下さる人、心づくしのお便りや思いがけない贈り物を送って下さる人、宝です。
すぐに、うるうる・・・


禍福はあざなえる縄の如し・・・信じましょう。
今を一生懸命生きているのに、不遇な人を温かく見守って上げたいと思います。

皆様に感謝しています。ありがとうございます。私はツイています・・・と魔法をかけましょう。






  1. Edit
  2. Permalink
  3. トラックバック:0
  4. コメント:4
お宝箱
思いがけない【お宝箱】が届きました。まず、出てきたのがこの花々・・・

ローズマリー・バジル・水引・珍しい金水引、それらを引き締める赤紫のシコンノボタン。
どれも、私の大好きな花ばかりです。良い香りも~

添えられた手紙には
 すごくお疲れのご様子に、心痛めていましたら今日新米届きました。
・・・これで、お元気だしていただきましょう・・・と、早速荷造りしました。と、美しい文字が。
その下から、なんとまぁ・・・出るわ出るは ♪ (*'▽'*)わぁ♪・・・・
いつものことですが、丁寧に包んで ・・・m(;∇;)m うれしすぎるっ!
中から出てきました~



先日事故米で話題に出した、新潟の≪ファームきらり≫さんの美味しい新米を送って下さったのです。

さらには御手製の
?新潟新発田(しばた)の秋茗荷の甘酢 (花柄の小皿に・・・)
?御庭で出来た青紫蘇を使っての、青紫蘇酢
?梅酢(氷砂糖入り)
?紫蘇ごま味噌(網代の小皿に・・・)

皮ごと食べられるプルーンはご近所の物と長野県佐久の物を、1粒ずつ柔らかい紙にくるんで入れてあります。

その他、掛川の葛湯や、お茶羊羹・・・と、美味しい海苔。
決して暇のある方ではありません。ご自分も、ご家族も大変なご容態の方の看病付添で、休まれる時間もない人からの温かいプレゼントです。
滅多にひと様を褒めない夫でさえ、感謝しています。

今日の夕食は、ご飯をおかずに普段の倍も食べてしまいました。
茗荷の甘酢漬け、紫蘇ごま味噌、お世辞なしで美味しかったです。

彼女に私はいつの日か、何かお役に立てるのでしょうか?
今は、ただただ感謝!しか出来ません。

やっぱり、私はツイてます。これからも、きっと・・・






  1. Edit
  2. Permalink
  3. トラックバック:0
  4. コメント:2
よろこびの心
かなり躊躇っての結果、ブログに書いて良かったと思っています。

皆様から元気と勇気と鈍気(ふふ、私の造語・・・鈍感になるって事かしら)を頂きました。
ありがとうございました。

きょうこさんからの綺麗な写真とメッセージもとっても嬉しかったです。
美しい写真ご覧下さい。
八方の夜明け・・・雲間からの輝く光が、神々しい・・・もう少ししたら、あの光に包まれるのですね。

大塩の滝・・・綺麗な水と美しい緑。不動明王像が前にあるのって珍しくないでしょうか?
滝って邪気を流してくれるような清々しさと、落ち着きをくれるような気がします。

彼女のメッセージは、「何か私に出来る事ありますか?」、何よりの言葉でした。
ありがとう・・・これ以上の言葉はありません。

********* **********

京都で出されたビールです。
綺麗な緑色・・・銘柄ラベルがありません。

キリンビールの、原料が麦100%のものだそうです。
キリンハートランドビールと言います。
ビールにも、お米がたくさん使われていますから、念のため、と。

そういえば、アサヒビールで問題になってました。

            [#IMAGE|S58#][#IMAGE|S60#]
ところで、とても嬉しい事がありました。
まだ、大喜びで安心と言うまではいかないのですが、BEBEのピーナッツアレルギーのお医者様がようやく見つかったようです。
かなり遠くて不便なので、ためらっていたらしいのですが電話をしてみると、今日なら偶然予約OK。
玄関先に運よくタクシーが通りかかって・・・先生との相性も良さそうで、指導方針も的確で納得出来そう・・・おまけにBEBEのご機嫌も良かった~と連絡がありました。

何よりうれしい・・・
  1. Edit
  2. Permalink
  3. トラックバック:0
  4. コメント:6
元気をもらいに

このところ、かなり萎んでいました。
それも、自力で解決するには余りにもハードな事が原因なのです。

馬鹿馬鹿しいと思われるかも知れませんが、日頃は神様と無縁な私が、≪願掛け願望症≫にかかっていました.勝手なものです、困った時の神頼み・・・
毎晩、関連しているような関係ないような夢を見ます。

今朝、夫は定期検診に病院へ行きました。
「今日、何処にも行かないよね」
瞬間に「京都に行くかも…」と言っている自分に、唖然~!
続けて・・・「もし、行ったら☆★さん(夫の同級生:女性)に会っていい?」と聞いている私。
「彼女、病院の日じゃなければいいけどね~」

夫に願掛けの事は話してあります。でもそれの返事は、ノーコメント・・・

試しに☆★さんに電話をすると・・・”嬉しい、会いたいわ~”と弾んだ声が聞こえました。
・・・で、行ってきました京都。

≪願掛け≫は、しました。内容は、秘密です。秘密こそが大切です。

その後・・・
☆★さんと、御茶をして・・・、引きとめられて夕食を御馳走になって、いつの間にか元気を貰っていました。





実は、☆★さんはかなり重症の癌患者さん。
昨年、余命数か月と言われながら抗がん剤の副作用も少なく、自宅通院で暮らしていらっしゃいます。
滅多にない珍しい患者さんです。
御医者様ご一家ですし、いつ急変してもおかしくない人が、私に元気を下さいました。




たくさん食べたみたいでしょ。どれも、掌サイズの小さな器に入っていますが、やっぱりお腹一杯に。
最後のフルーツは、珍しいレッド・ドラゴン=ドラゴンフルーツの赤実です。
初めてでした。

とても気持ちの優しい、安らかなこの方に私はすっかりお話を聞いて頂きました。
大変申し訳ない気持ちの私に、『今日、あなたから元気を貰いました』と何度も言って下さいました。
すごく、すごく・・・嬉しい~~~
夫にお土産まで頂いてしまいました。ありがたい人です。



  1. Edit
  2. Permalink
  3. トラックバック:0
  4. コメント:10