こすずめ日記2
食事の記録を書くことからはじめました。 パソコンで書く・描く・教わる日々の覚書・・・
クールジョワイエ演奏会 / ハロウィーン

夕方からの外出でした。

≪男声合唱団クールジョワイエ≫の演奏会。会場は、しらかわホールでした。

夫の在職していた会社の後輩が出演されるということで、チケットを頂いていました。
急な所用で夫が行かれなくなり、友人と聞いてきました。
間もな創立40年と言う、歴史と実力のある男声合唱は迫力ありますね~心に心地よく馴染みます。
沢崎央子(ひさこ)さんのピアノが、又素晴らしく聴き惚れてしまいました。

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夕食は久し振りに中華料理。
カメラのご機嫌が斜めです。
オレンジ色の光が点滅したまま、フリーズ状態!ままよ~と、放置。
食事の後、何事もなかったかのように回復。何だったのでしょうね。

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町を変装した外人が三々五々・・・
暗いのでいきなり間近で気がつき、かなりびっくり!

何人もにすれ違って、ようやく気がつきました。
ハロウインの仮装です。

日本人の仮装姿は女の子ばかり・・・アニメのコスプレ衣装がめにつきます。
楽しいのは外人さん・・・男性も女性も見事に仮装したキャラクターになりきっています。
カッコイイ~~
楽しそう~~


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ブログ記念日・4年目に入ります。


思い立って、三越でおにぎりを買って・・・東山動植物園をぶらぶらしてきました。
紅葉を見に行ったのですが、まだまだでした。



5月に生まれたばかりのきりんちゃん、大きくなっていました。⇒ その時は・・・
お母さんに甘える様子が、可愛らしい~



[#IMAGE|a0089450_2152925.jpg|200910/29/50/|left|210|235#]






看板・・・
クリックで拡大出来ます。


先日、新設された猿舎から日本猿の逃走劇がありました。これが、その猿舎です。
その時の様子は、こちらで。
網のない開放的な様子は、逃走劇もありそうに見えました。



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ブログ記念日です。
2006年10月29日から書き始め、満3年経ちました。明日から、4年目に入ります。


何回か書きましたが、夫の食事管理を主治医から指示されて始めたブログ。
”ブログってなぁに?”と聞く人もないまま、手探りで、自己流で・・・よくもまぁ^^と思います。


始めた9月は勿論、
10・11・12月の訪問者ゼロ・・・
1月になって、13のコメントを頂きました。年賀状でお知らせしたからです。
約半年後の、2月は23、3月には19、ほとんどがJ子さんからです。


このたび振り返って、本当に失礼で恥ずかしい事実の赤面です。
頂いたコメントに返信をしていない・・・
私の方から用件のある場合だけの返コメは、穴を掘ってでも入りたい心境です。


食事管理ですからとにかく毎日更新でスタート・・・983件の記事を書きました。


時に負担になって、もう止めようかと思った事もありましたが・・・
訪問して下さる方もだんだん増えて、暖かいコメントに励まされながら続ける事が出来ました。
本当に皆さまのお陰様と、心から感謝申し上げます。


先日は3年のお祝いのようにはじめてのオフ会!
自分だけの記録と記憶の、拙く・面白くもない私にオフ会は無縁と思っていましたのでもう、嬉しくて~♪
有難うございました。


今後は、時々更新になるかもしれませんが、
どうかよろしくお願いしますくm(._.)m



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6日のあやめ、10日の菊。
着付け教室を引退された先生を囲む会= 華衣の会の、2回目でした。
会場は、イグレック アサイ、チャーミングなマダムと美味しいお料理に満足満足。

深刻そうなご病気と伺っていました先生ですが、心もちふっくらとされてお元気でした。
あれは、なんだったのでしょう?
誤診という事はないの?と首をかしげながらも、楽しい食事会です!

今日の先生の装いは、緑の江戸小紋(細かい模様の切り張り・・・)に薄紫の綴れ帯。
お着物も高価そうですが、帯は予想もつかない逸品で・・・
人間国宝、森口華弘(2008年没)さんの手書きの菊の花なんですよぉ!


先生は、和服に物語を作って下さいと言われます。
今日の物語は・・・
 昨日(10月26日)は、旧暦の重陽の節句。
 それを過ぎての菊は、『6日菖蒲(あやめ)、9月10日の菊』なので、帯の前部分に短冊・硯・筆の刺繍を入れて貰い
 ましたって・・・。
  
 理由は、紫式部日記にある、 藤原道長の北の方 倫子から被せ綿(きせわた)を贈られた、紫式部の返歌です。
      「菊の花 若ゆばかりに袖ふれて
               花のあるじに千歳(または千代はゆずらむ」 

                        私はちょっと若返る程度に菊の露を袖に触れさせていただいて、
                         千年の寿命は花の持ち主であるあなたにお譲りします、という意味です。

・・・5月6日の菖蒲(あやめ)は端午の節句に間に合わず、9月10日の菊では重陽の節句に一日遅れで間に合わないところから、野暮な事を言います。
・・・被せ綿というのは、
前日の八日、菊の花に綿をかぶせて一晩、綿に菊の香りのする夜露をたっぷり染みこませ、
翌朝、この菊の露を含んだ綿で肌を拭いて長寿を願うのが被せ綿、又は、着せ綿 と呼ばれる風習です。


先生にお目にかかると、又新しいお勉強が出来ます。
嬉しいので、新年会のお約束もしてしまいました~



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♪今日は私の誕生日~
♪赤ちゃんになって生まれた日~♪です。
グルーミングから帰ったいぬが、
”お父さんと二人から誕生日のお祝い”と、ポインセチアをくれました。
有難う~、では、記念撮影ね。はい、チーズ~

もう一枚、撮っちゃいますか・・・
おやおや、グルーミング帰りだというのに、毛が跳ねてますね(爆笑)


 ポインセチアは赤が好き!
毎年枯らさないで大きく育てたいのですが、どうも下手です。
今年こそ・・・と願って挑戦します。
 

 *** ****** *** 


昨日頂いたプレゼントの新鮮野菜、せっかくですから今日も頂きまぁす~
カリカリ野菜と貝柱のサラダにしました。



薄切りにした蓮根と牛蒡を、オリーブオイルでカリカリに揚げて、
塩をパラパラ~

胡瓜
ラディッシュ
ミニトマト
貝柱
 ・・・ レモン汁をたっぷり。
ドレッシングは簡単に、ポン酢+オリーブオイル。

量が多くなってしまって、盛り付けトホホです。


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サプライズ??
1日早いのですが、お誕生日のお祝いです・・・と、プレゼントを頂来ました。
笑わないで~~とふみちゃん農園さん。
確かに明日が誕生日ですが、何故ご存知?かしら。
そういえば・・・牛蒡の角が生えていますし、ムフフ???
あらぁ!
白のシクラメンの周りから、いろいろ出てきます。
   ① 牛蒡  
   ② 葉生姜(と、ラベルにあります。新生姜ですよね)
   ③ トマト(あいこ)
   ④ 葉付きのラディッシュ
   ⑤ セレベス
   ⑥ 綺麗な花を咲かせたなばな
   ⑦ 蓮根。これは、花篭に添えてありました。
道の駅で買われた新鮮で実に美味しそうな野菜たち・・・何よりの美味しいプレゼントです^^

このお野菜達、蒸し野菜にしましょう。
出来ました!
頂いた野菜に、キャベツ・人参・椎茸・エノキ茸・パプリカ・おくら、なども入れてしまいました。
甘くて暖かくて、ほかほかです。
いぬにもお裾分けをしたら・・・とっても気に入った様子で、もっと頂戴って。またね。

生姜は、甘酢漬けにしました。

ちょうど前に作った物がなくなった所だったので、その漬け汁をベースにしたからでしょうか、ピンクになりません。
新しくしないといけないのでしょうか?
味は良くても、少しさびしい^^

思いがけないプレゼント、ふみちゃん有難うございました!
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クラス会でした。
                          ・・・日泰寺参道のはなみずきに、こんな飾り付けがしてありました・・・
久し振りの、泊まりなしのクラス会でした。
ここ暫く宿泊つきの計画ばかりで、2回続けて欠席してしまいました。
同窓会には出ていますが、クラス会とは又違った顔ぶれになります。
42人クラスの14人が出席でした。
会場は、覚王山の松楓閣で、お料理はすし懐石。
またですか・・・?と思われる方もお有りかもしれませんが、そうなんです。ここです。   
 地下鉄の覚王山駅からとても近い 
 静かで気兼ねのないおしゃべりが出来るお座敷
 お料理が美味しくて、お値打ち(これ、もしかして名古屋弁?)・・・ですから。

先日のオフ会は、会った途端に打ち解けて会話が弾みましたが、クラスメートとの空白の時間は霧が晴れるように去って・・・しゃべるしゃべる、賑やかに笑う!なんですね。
コーヒーまで出して頂いたのですが、まだ名残惜しい~~
日泰寺にお参りをして、今度は・・・
こちらもお馴染みの【いち倫】さんで、≪とっときセット≫をお供に、まだまだ話は盛り上がります。
なかでも、記憶力の抜群に良い人の過去話・・・これが面白いやら恥ずかしいやらなんです。



今日の記念に・・・

紬に抹茶色の帯です。
この帯、一昨年だったか京都旅行で衝動買いしたものです。
旅先で買える程度のお値段ですから、当然ですが手刺繍でないのが、残念です。
それでも、褒めて頂いたので記念にします。



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浜名湖立体花博・・・で、

浜松モザイカルチャー世界博2009≫ではじめてのオフ会・・・名古屋から、ふみちゃん農園さんとご一緒に。
出会ったのは、daiverharumiさん
ふみちゃんとのお出掛けも初めて、harumiさんとも初対面で、ちょっとドキドキ^^

服装を伺っていたので、すぐわかりました。
”はじめまして!”のご挨拶の後、すぐにリラックス出来てしまう不思議さ~皆さまから聞いていた通りです。
大温室付近のまばらな立体像に、これだけですか?ちょっと、物足りませんが・・・

と、まだまだありました~。そうでしょうとも・・・その前に食事ですが、何故か会場付近には飲食店がありません。
せっかく浜名湖まで来たのですから、ここは思い切って憧れのあそこへ行きましょうか?

かなり豪華にうなぎご膳・てんぷらご膳・お造りご膳を・・・外の風景とおしゃべりもゆっくり楽しんで、会場に戻ります。
国内外の趣向を凝らした展示物、大変な作業だったでしょうがかなり満足出来ました。
[#VIDEO|SLIDESHOW|kosuzume2|1#]

最後にお茶を・・・がお店がなぁ~ンにもないの・・・
やむを得ず、又舘山寺のホテルのラウンジまで大移動。

ここでもいっぱいおしゃべりをして、本当に楽しい1日でした。
ブログのお陰で、思いがけない嬉しい出会い。感謝感謝です。
そして・・・

お土産はお互い無しで、との約束でしたが結局はプレゼント交換!
ふみちゃんからは、いぬの洋服=小花模様が可愛いの^^
harumiさんからは、いぬのおやつセット。美味しそうな国産のおやつが6種類も入っています。
有難う~~~???
右上のチューリップと種は自分用に買ったものです。

帰宅してからわかった事があります。
ガイドマップをよく見たら・・・私達が廻ったのは、実は会場の半分以下のようでした。
実は・・・まだ・まだ・まだまだ、沢山の展示物があったようです。

ま、おしゃべりが楽しかったから良しでしょう。
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バジルソースを諦めて・・・
庭のバジルが、大きくなりました

そうだ・・・バジルソース(ジェノベーゼ)を作ってみよう!
知らなかったのですが、ジェノベーゼソースというのは松の実を加えたバジルソースなのでした。

作り方は?色々な方のレシピを参考にしますが、
材料はバジル・松の実・にんにく・オリーヴオイルと塩。

バジルの扱い、普通に洗って水けを切る・・・から、1枚ずつ濡れ布巾で拭くまで、多様です。
空気や水、温度に敏感で香りが飛んだり黒変したりするそうで、どうせなら・・・一番面倒な手拭きでいきます。

ナッツ類もアーモンドやピスタチオや胡桃を加えると更に美味しいそうですが、生の物を!と強く言われる方がありました。
生を探しましたが、見つかったのは松の実だけ。


苦手なにんにくは入れないで・・・さぁ、作ります!要は、ペースト状にすり潰せば完成です。

材料・・・OK、久し振りにバーミックスを使いましょう。

バーミックスのモーターが物凄く熱を持って・・・動きが止まってしまいます。
止むを得ませんね。
手動で、擂り粉木でつぶした方が簡単でした。
バジルの葉も、色が変わっても構わないと包丁でみじん切り。

パスタを茹でながら、松の実+バジル+オリーブオイルにパスタの茹で汁を加えて・・・
そうだ~~以前作った≪ドライトマト≫を入れましょう。

茹であがったパスタに絡めて今日のランチです。

冷蔵庫に味の良い極辛の塩鮭が残っていたのも、ほぐして入れて・・・これはない方が良かったかも。

ジェノベーゼはとりあえず諦めての今日のパスタ、自分で言うのも何ですが本当に美味しかったですよ。
材料の半分は残っているので、ジェノベーゼに挑戦したいのですが・・・明日は1日出掛ける予定。
バジルが使い物にならないでしょうね。


ところで、レシピ検索中にこんな事を知りました。
バジルのエッセンスは目にいいので、目を綺麗にする=目を掃除する=目の箒(ほうき)という・・・です。



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まる・三角・四角を手掛かりにして・・・
朝日カルチャーセンターでの新講座≪日本文化のかたちの謎解き≫が始まりました。
まる・三角・四角を手掛かりにして、はその副題です。

講師の宮崎興二先生、冒頭のご挨拶では、『専門は建築学で、この講座の分野は素人です』と仰いますが、これに関する著書も数冊以上持ってこられました。

← 伏羲(ふっき)と女媧(じょか)の図です。

伏羲:右は、古代中国神話に登場する神または伝説上の帝王。
        易経・宇宙・八卦などの考案者。
女媧:左は、その妹であり、妃でもあったと思われるが、姿は伏羲と共に蛇身人首です。
        ・・・・・伏羲と女媧(2人と数えていいかわからないので、いちいち名前で書いています)
            の話は、かなり面白いですよ。興味がお有りならこちらでご覧下さい。

伏羲は手に定規を、女媧コンパスを持っている事にご注目ください。
定規の直線は四角を作り、コンパスはまるい円を描き・・・
それは、天地・日月・東西・左右・円(まる)方(しかく)・規矩などの基本になっています。
それで?え~~と、どう繋がるんだったっけ?

先生のお話は、さらさらと流れる水かこぼれ落ちる砂のように、滑らかに進んで気がつくと、頭の中を通過してしまっています。
うっかりしていると、何処からその話に行ったの?とドギマギなのです。

更には、
 これ、私はそう思っているだけ。定説ではありません。
 この言い方、怪しい言い方ですが我慢して下さい。
などど、私説を加えられたりされて非常に面白いのですが、愚かな私には結論が捕まえられないのです。

お茶を濁して、

今日の納得は、お雛様の事で、これはと繋がります。
男雛の持っている笏(しゃく)は、すなわち1尺で、定規なのです。
女雛の手にする扇は、コンパスなのでそうです。

そして、この講座のテーマ=日本文化の・・・謎解き、今日少し解けました。
お内裏様の並べ方、関東と関西では何故逆なのか?わかりました!

一言で言ってしまえば天邪鬼な関東の気質です。
↑の伏羲 ・女媧の図のもあるように、本来は右に太陽=定規=男雛が来るのが自然です。
お江戸の人は、何かと逆にしたくって・・・京都で右ならお江戸は左。京都で上なら、っこちらは下で・・・と逆さにしてしまったのですって・・・あらら、そうでしたか。

宮崎先生、そんな中間にある名古屋が気になられるそうです。
私も・・・ですが、名古屋ってなかなか賢く日和見なところがあるのです。
資料的、研究的にはかなり手ごわいかもしれません。



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吉例・顔見世


を、楽しんできました。

       出し物は≪通し狂言仮名手本忠臣蔵


夜の部で、
5段目、6段目、7段目と最後の11段目を観たのですが、面白くて堪能しました。
昼の部も見たくなってしまいました。


仮名手本忠臣蔵は、実際にあった元禄赤穂事件が基になっていますが、登場人物の名前が変えられています。
例えば・・・
 ・吉良 上野介 →高 師直(こうの もろのう)
 ・浅野 内匠守 →塩治 判官(えんや はんがん)
 ・大石 蔵之助 →大星 由良之助(おおぼし ゆらのすけ)
 ・大石 力 →大星 力弥(おおぼし りきや)     など。

主な出演者は、
市川團十郎・片岡仁左衛門・片岡我當・市川左團次・片岡秀太郎
中村福助・中村橋之助・坂東彌十郎・片岡進之介・片岡孝太郎・片岡愛之助 ほか
[#IMAGE|a0089450_08158.jpg|200910/19/50/|mid|400|203#]

由良之助が遊蕩を続けるあまりにも有名な祇園のお茶屋【一力】での場面・・・「七段目」。
團十郎の由良之助が、敵ばかりか味方をも欺く風流人の柔らかさと色気、ありますね~

そして、足軽・平右衛門の橋之助が素晴らしい!
リズミカルな動きとはっきりした科白で、軽輩ながら主君への忠義を尽くそうとする熱意がわかります。

お軽の福助も、遊女の艶やかさにまさか?女は変わる??って・・・
兄の足軽・平右衛門を演ずる橋之助とお軽の福助は実際にも兄弟です。不思議ですが違和感はありません。
とても良かったです。

展覧会や歌舞伎を観るときはイヤホンガイドを借ります。
とてもわかりやすい説明が有難いのですが、ちょっとしたおまけの知識を仕入れる事も出来ます。
今日も・・・忠臣蔵にまつわる川柳を聞いたのですが・・・忘れてしまって、残念です。

一つだけ、思い出しました。
          笛の音にちりぬるいろは寄ってくる

討ち入りの際の四十七士は、一字ずつ仮名の札を着けていたそうで・・・それが、四十七士の由来とか。
吉良 上野介、ここでは高 師直(こうの もろのう)を発見した時の笛の合図に、散っていた仲間集まって来る、ということです。





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