こすずめ日記2
食事の記録を書くことからはじめました。 パソコンで書く・描く・教わる日々の覚書・・・
医者とお寺とガッコの先生。
若かったころ、
それなりに縁談もあった訳ですが。。。
医者とお寺とガッコの先生は、イヤ。なんて言っていました(。-_-。)

血が怖いので、医者はねぇ~…。
お寺と先生は、優等生・模範生で生きなければ、が無理だから…。なんて。
長く生きると思いは変わってきましたが(笑)


DSC09783小

なぜ今頃、この話 (・・? ですよね。

実は、今日の予定が急に無くなったからです。

膝の手術を終えた知人のお見舞いに行く予定でした。

手術そのものは大成功で、その日から歩けるそうです。
もう片方の手術が、楽しみと、嬉しそうな声にホッとしていました。

ところが、麻酔の後遺症で頭痛がきついの、と今朝の電話。
強すぎたらしい~と。

DSC00119トリミング
 
関東在住の麻酔医さんでもあるお嬢さんは、
「そういうこともある。静かに寝ていればいい。」と言われるとか。
月曜日の手術で、今日は6日目です。
麻酔の影響はそんなに続くの?
本当に大丈夫?気になります。


昨日、某ブロ友さんの記事で知った麻酔事故による死亡事件。 
これです ⇒ 

こんなことも思い出しました。
一家が大混乱状態で、何とか出口を見つけたいとの要望で記事にしました。
私の拙い過去記事です ⇒ ▲▼

この記事内には書きませんでしたが、
知り合いのご主人 ・ ご子息(=お嫁さんの夫君)・ お嫁さんの親御さん はドクターです。
なのに &だから、不満や心配はあっても正面切っての争いが出来ないらしい。

DSC09741.jpg

麻酔は怖い!
一番よく分かっているのは、多分当事者のドクターたちではと、思う私。

程度の差はあっても、ミスやトラブルは泣き寝入りで幕引き。
そんな割り切った考え方が通用しているのかもしれません。

 
DSC00053補正

過去記事でも書いたのですが、私事の時にも感じました。
かなり症状の良くない私に、
「あなたのことは、これ以上治せない」と言い放った医者のことを、
知り合いの医者夫人は、
”その先生は正直な方ね。”と。

トホホ・・・


  1. Edit
  2. Permalink
  3. トラックバック:0
  4. コメント:10