こすずめ日記2
食事の記録を書くことからはじめました。 パソコンで書く・描く・教わる日々の覚書・・・
柚子ポン酢…作り方、文字色を変えて追記しました。
お隣さんから、柚子をたくさんいただきました。
今年は、生り年のよう1昨年より大きな実がたわわになりました。
って、ウチとの境目にある木なのでよくわかります。

集合

一昨年初めて作ってみた≪柚子ポン酢≫、とっても美味しかったので、今年も手がけました。

どこまでもこすずめ流ですが…以下、約1000㏄の分量です。

出汁醤油

まず、だし醤油@こすずめ流を作ります。
◆2㎝角に切っただし昆布10g と
◆カツオ削り節15g は、
teabagに入れると、取り出す時にいいかと思いました。
◆市販の出汁パック(茅乃舎)1パックを瓶に入れておきます。

酒150㏄+味醂150㏄を煮切り、砂糖1・5+醤油300㏄を瓶に入れます。(これが、だし醤油です)
これに、柚子の絞り汁を400㏄加えて、冷蔵庫で寝かせれば出来上がります。


 DSC07116.jpg

へぎ柚子の千切りは、少しだけ冷凍しましょうか。
無い知恵でようよう思いついたのは、
アルミホイルの上にラップを敷いて、少しずつまとめるように並べる方法。

使う時は鋏で切り取れば適量になるかも知れないと。
果たして、どうかしら?


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絞った汁は、計量カップに流しのゴミ袋をかぶせて種と分けます。
柚子汁は、全部で750㏄取れました。

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先に作っておいた出汁醤油の瓶に400CCの柚子汁を加えて、冷蔵庫へ。

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残った果汁と、千切りの皮、種や絞った後の皮部分は小分けして冷凍します。

これ、入浴剤になります。
暫く、我が家は柚子のお風呂です。

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沈んで…浮いた(^_-)-☆
何がって?
私の気持ちです。

80歳を目前にしていることを、忘れがちに生きています。
それを、ドド~ンと思い知らされたことがありました。



その1.
2度目に行った、ネイルサロンでのこと。
どの様にしますか。
先回より少し色を出したいけれど、どれがいいかしら?
・・・ … ・・・ ……… (ほぼ、無言)

これにしようかな?どう思う?
派手になりますよ
・・・ … ・・・ ……… (ほぼ、無言)

じゃ、これは?
光りますよ
・・・ … ・・・ ……… (ほぼ、無言)

DSC07088.jpg

いいわ。光っても。これにして下さい。
自己責任の結果、仕上がったのがこれです。


2坪ほどの小さな小さなお店は、予約困難の大繁盛。
ネイリストさん3人の他の2人と客は、楽しそうに会話が弾んでいます。
皆さん、お若い・そして美しい手。

多分、老婆の手に不慣れで扱いに戸惑われたのでしょうね。
気分、沈没(´;ω;`)


その2
美容室で。
相客の多分50歳代の、『70歳ぐらいのお婆さんが…』連発。
お知り合いの老婆がお洒落しようとしている、と、暗に非難がましい。
あのね、あなたの隣のこすずめはそろそろ80歳ですが、、、(沈没)

DSC07090_201811241121138b9.jpg

そんな老婆ですが、こんな暖かい手袋を見つけました。
手首部分が長くて、嬉しい。



浮き上がった~(o‘∀‘o)*:◦♪

広島の友人から、思いがけないプレゼントが届きました。
こすずめさんのイメージで、知り合いに作ってもらいましたって。

なんて、嬉しいo(^▽^)o
ありがとう。
2年前にも、こすずめのイメージでとブルーのものを頂いて愛用中です。

bag.jpg

これ、絹素材の≪裂き織≫です。
きっちり目が詰んでいる、美しい手仕事。

友人とは先だって旅をご一緒したばかり。
その時に頂いた、彼女手作りの洗濯ばさみニャンコをつけてみたりして…うふ。


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小さな、美術館で。
穏かな小春日和の午後。
一宮にある、小さな美術館に行きました。

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ご自身のご生家跡に建っている、三岸節子美術館。

美術館

話題の特別展の終了が間近だからでしょう、
小さな美術館が大賑わいでした。

三岸節子1

女子美で、三岸節子さんに教わったという友人たちの話が甦りました。
「授業にはスーツでいらして、汚れが全くついていないの」って、何回か聞きました。
矜持が凄い人なんだ!と。感動したものです。


≪絵を描く糸刺繍美術展≫・・・朝日新聞で知って
友人を誘って行きましたが、企画を知らなかったそうです。
女子美三年坂美術館(京都)所蔵の見事な品々が見られました。
息をのむほどに、素晴らしい~




2人

和服で行きましょうと。
素敵だなぁ~と、お二人の姿に見惚れました。ネッ(*^_^*)

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元禄御畳奉行の日記 / ありえないほどうるさいオルゴール店 / 四人組がいた。 / はしからはしまで
元禄御畳奉行の日記   神坂次郎/著 中央公論新社

ブログ友達さんの勧めで読みました。

花も嵐も踏み越えてきた古すずめは、昔を思い出しました。
あのころ・・・20代のころ・・・喫茶店に関わっていたあのころ・・・。
大学に隣り合っていたことから、大半の客は学生たち。
面白半分に、いたずらっぽく、ひょいと見せられた写真に戸惑ったあのころ。

そんな思い出に繋がる内容でした。
神坂さんのものは、事件や色恋沙汰の解説が多く、面白いです。と聞いてはいましたが、
まさに、週刊バクロとか、スポーツ紙ネタレベル。

真面目なところでは、地元の馴染ある場所(特に東区)が親しめました。
また、江戸との距離が政令の緩さになっていたらしいなど、新しい収穫でした。

まさかとは思いながら、
ブロ友さん、もしかして私の反応を楽しまれたの?ナンテ:(´◦ω◦`):




ありえないほどうるさいオルゴール店 瀧羽麻子/著 幻冬舎     

北の町の小さなオルゴール店では、風変わりな主人が、
“お客さんの心に流れる音楽"をオルゴールに仕立ててくれます。
耳の聞こえない少年。
音楽の夢をあきらめたバンド少女。
不仲だった父の法事で帰郷した男性。
長年連れ添った妻が倒れ、途方に暮れる老人。
彼らの心には、どんな音楽が流れているのでしょうかーー。

“音が聞こえすぎる"店主が、あなたが言葉にできず胸にしまっていた想いを“音楽"にして、小さな箱(オルゴール)に詰めてくれます。その音を聴いた瞬間、胸いっぱいにやさしい思いが広がるのです。


小樽らしい北の町の密やかなオルゴール店が舞台です。
行ったことのある町なので、親しみがわきました。
タイトルの’ありえないほどうるさい…’がいまだ理解できませんが、ホッとなごめる一冊でした。
以前、オルゴールのオーダーメイドを願ったことがあって、その時出会いたかったな。






4人組がいた 高村薫:著 文芸春秋社:発行

「BOOK」データベース、引き写し。↓
元村長、元助役、郵便局長、そしてキクエ小母さん。
儲け話と、食い物に目のない老人四人組は、集会所に集まっては、日がな一日茶飲み話を。だがそこへ、事情を知ってか知らぬか、珍客がやって来て―。タヌキのアイドルに、はたまたキャベツの大行進。最後には、閻魔様まで!!現代を、冷静かつ緻密に描写しつづけてきた著者が、今の日本を、地方からユーモアを交えて軽妙かつシニカルに描き出す。奇想天外、ブラックユーモアに満ちた十二編。

高村薫さん、少しだけ好きですがハード過ぎる部分は苦手です。
これは、エンターテイメント系で、軽そう~と思いましたが、やはり高村さん!でした。
駄目です。
ブラックユーモア?・・・ちょっと、違うでしょと思いました。
ちなみに、読書傾向と読了スピードが似ているお隣さんも、同じ感想。
「元禄御畳奉行の日記」「四人組がいた。」の2冊は途中リタイア。
(あ、私は「元禄…」は読みました)
お仲間があって、少しほっとしています。




はしからはしまで  梶よう子:著 新潮社:発行

水晶のひかり・引出しの中身・茄子の木
木馬と牡丹・三すくみ・百夜通い…の六編です。
この、題もすてき。

お隣さんから借りました。
これ、いいです。

最近は、こういった人情味豊かで、ほろりと涙腺を刺激するものが落ち着きます。
3部作の3作目らしい。。。
1部・2部、図書館予約しました。
楽しみ~(^^♪
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双眼鏡で。
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日差しの眩しい小春日和の昨日:15日、庭師さんが来て下さいました。

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親方が一目で気付いたのは、台風24号と25号の置き土産。
常緑ヤマボウシの傷み…

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枝が裂けたり、傷がついていて痛々しい。
大きく擦れた傷が2か所、そして添え木が浮き上がってしまっています。
25㎝地中に埋め込んであった支柱が、地表すれすれに出ています。

あぁ~、全く気がつかなくって、ごめんね。



DSC07035トリミングマーク

ふと気になって…家の屋根部分を見上げたら、
屋根の上のカサギ(笠木)部分にムムム?な黒いものを発見!
デジカメで撮って、PCでトリミング拡大しましたが…はっきりしませんね。↓

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宮大工でもある親方、”双眼鏡ないですか?”
う~~む、あるけれど・・・どこにあるか・・・う~~~む。

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2つありました。
使い方を教わって、見てみましょう。
すっきり・はっきり見えますが、塗装の剥離なのか瓦部分の欠損なのか不明です。



ハウスメーカーが来週来てくれますが、急こう配の屋根に上ってみることは無理。
まずは、同じように双眼鏡での目視に始まるでしょう。

次第によっては、足場を組んでの大仕事もあるかも知れません。

また、大好きな諭吉さまとの悲しいお別れ?
どうか、そうなりませんように。

無題

ところで、双眼鏡のこの数字の意味を初めて知りました。
皆さまは、きっとご存じでしょうね。

8×30 8・5°  は、「倍率」「実視界」「見かけ視界」を表す数字らしい。
これを覚えておいて損はない、です。
詳細の説明は、長くなりますので割愛します。

物知らずのこすずめは、老いてなお一つ賢くなりました。
これって、転んでもナントカかしら ♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪

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もういいかしら?チューリップ
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気温が不安定で、チューリップの植え付けが出来ません。
花壇に植え付け用の場所を準備して、待っていました。

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今日は午後から雨も降るらしいし…
そろそろ、いいかしら?

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新しく買った球根ではなくて、
一昨年ねえこから貰った大量の球根の使いまわしです。

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去年もダメモトを覚悟して植えてみたらちゃんと咲いてくれたので、
柳の下を期待しています。



びっちり詰めて置いたつもりでも余った~

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ここにも植えてみました。


咲いてね お願い(^_-)-☆
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銀河食堂の夜 / ののはな通信 / 愛なき世界 他2冊
銀河食堂の夜  さだまさし:著  幻冬舎:発行

四つ木銀座にある風変わりな飲み屋「銀河食堂」。
そこに集う常連客が語る物語でした。

ひとり静かに亡くなっていたお婆さんは、昭和の大スターだった…『初恋心中』
2000枚のSPレコードから探し当てた「兄が最後に聴いた曲」は…『ぴい』
ガリガリ婆だからガリバー…『七年目のガリバー』
軽金属と弁護士さんとデイケアスタッフのいろいろ…『無器用な男』
見てるだけで酒がまずくなるようなバカップルと常連のOL恵子…『ちいさな幸せ』。
謎めいたマスターはと髭の指揮者の間には…『セロ弾きの豪酒』


ちょいと笑って、ちょいとホロリとしてもらおうという人情話です。
「小説幻冬」に隔月連載した連作短編を手直しして合本しました。
物語の舞台回しは、一体何ヤツか分からないが、どうやら落語家のようです。は、著者の言葉です。


こんなサイトを発見しました。中身、チラ読み如何でしょう。



ののはな通信   三浦しをん/著 角川書店:発行

綺麗な装丁。タイトルもいいな、こんなのも好き。

【のの】は、リンゴ飴に似ている…
固くてかじりにくく、きれいで透きとおった皮膜の内側に、太陽みたいに赤い球体があるところが、とはなは思う。
【はな】は、ふわふわした綿あめのように見えるが、確かな芯を持つ。
割り箸の芯、とののは思う。
その二人の間に交わされる手紙とメールだけで終始する一冊。

KADOKAWAのHPから。
ののとはな。女子高に通う少女たちは、初めての恋に落ちる。激しく、純粋すぎるがゆえに、その恋は一度終わりを告げるが、2人の中でその思いは根を張り続ける──。授業中に回したメモ、ハガキ、手紙、そしてメール。およそ30年にわたる2人のやりとりで紡がれる恋を超えた愛の物語。三浦さんが書きたかったという、危機の中にある「希望」とは?

第一章、高校生時代の往復書簡は、同じようにミッションスクール育ちの身に不快でした。
好きだった著者がわからなくなりました。
それが…4章になって、大人の書簡に変化します。
最終章:4章では、大使夫人となったはながアフリカの架空の国に暮らす様子が描かれます。
サダム・フセインによるイラン・イラク戦争当時を思い出してしまいました。

ここで、著者の本領に出会えて、やはり好きな作家さん!良かった。




愛なき世界  三浦しをん/著 中央公論新社


植物研究に関しての専門用語などは難しく、興味も持てなかった。
この著者にしては、好みではなかった一冊。

恋のライバルが、人類だとは限らない――!? 洋食屋の見習い・藤丸陽太は、植物学研究者をめざす本村紗英に恋をした。しかし本村は、三度の飯よりシロイヌナズナ(葉っぱ)の研究が好き。見た目が殺し屋のような教授、イモに惚れ込む老教授、サボテンを巨大化させる後輩男子など、愛おしい変わり者たちと地道な研究に情熱を燃やす日々……人生のすべてを植物に捧げる本村に、藤丸は恋の光合成を起こせるのか!? 道端の草も人間も、必死に生きている。世界の隅っこが輝きだす傑作長篇。
―― 内容紹介から ――



矢上教授の「十二支考」  森谷明子:著 祥伝社:発行

「ネズミの靴も忘れないで持って来てよ」と聞いてしまった主人公:御牧咲
 ミステリ好きの、研究室の矢上教授にそれを知らせたことから始まる物語。

教授然とした風貌を持つ非常勤講師・矢上〈教授〉は、理系学部で日本古典文学を教える変わり種にして、筋金入りのミステリ愛好家。その教え子の女子大生・御牧咲は、〈教授〉から出された夏休みのレポートの課題にこぶし野町を選んだ。この町は、十二支にちなむ神々に各方角を守られているのに、なぜか「丑」の方角だけ神社がない。そしてなぜか、南方熊楠の民俗学随筆集『十二支考』にも「丑」の章だけがないのだ。何か理由があるのか? 勇躍フィールドワークに出た咲は、降り立ったこぶし野駅で、さっそく〝ネズミ〟に纏わる不思議な会話を耳にするが…… (内容紹介の一部分)

もう少しワクワクできるかと期待した謎解きミステリーでしたが、
期待外れ。(ノ_<)




歪んだ波紋  塩田武士:著 講談社:発行

「BOOK」データベースから、↓
「誤報」にまつわる5つの物語。新聞、テレビ、週刊誌、ネットメディア―昭和が終わり、平成も終わる。気づけば私たちは、リアルもフェイクも混じった膨大な情報に囲まれていた。その混沌につけ込み、真実を歪ませて「革命」を企む“わるいやつら”が、この国で蠢いている。松本清張は「戦争」を背負って昭和を描いた。塩田武士は「情報」を背負い、平成と未来を描く。全日本人必読。背筋も凍る世界が見えてくる。

マスメディアによる”フェイクニュース”と”メイクニュース”。
こんな風にして作られ、真実らしく報道される危険性。

実際にあるらしい。とても、怖い話です。

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ジックス と チョコレートコスモス
ほかほかと穏やかな、小春日和です。

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少し前、旅行から帰った翌日に、お花を買いました。
行く前から取り置きを頼んであったシクラメンの新種です。

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クリスマス🎄っぽくて可愛い…≪ジックス≫

株の間に、何を植えたらいい?

1


勧められたのは、これら。
植えた翌日から雨、そして暖かな日差し、嬉しいです。
ちゃんと根付いて大きく育ってくださいね。



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何度買っても消えてしまう≪チョコレートコスモス≫は、
大株を奮発しました。

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可愛がり過ぎてはだめんですって!
いじめてちょうどいいとか。

頑張ろ!
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閑中忙の旅次第5…番外編は、四間道界隈

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今回の旅の参加者は、男性8名+女性8名の16名。
その中の女性3名は、東広島、埼玉、横浜からのご参加でした。

9月の豪雨で大きく痛めつけられた東広島は、…未だ、復旧途上中。
もう一泊しないと帰れないらしい。
仲良しの、横浜のさとこさんもお泊り~。

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名古屋で行きたいところがあると、みちこさん。
こすずめにとって、不案内な場所ですがなんとかなるでしょう、と。

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四間道(しけみち)と、円頓寺(円頓寺)界隈散策。

裏道は、もっとごちゃごちゃ庶民的のようですが、ここはメイン通り。
白壁が美しい。

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ミステリアスなお蔵に恐るおそる・・・入ってみました。
そこには、準会員制(要紹介)のレストランと、オーダーメイドのジュエリーショップが。
敷居高そうですが、名刺を頂きました。
これで予約もOK!



無題
ランチは、趣のあるレストランで。

DSC06931ハート

小さな民家をリノベーションしてあります。
ただ、とてもわかり難い場所にあります。



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円頓寺の雑貨ショップにも寄って…まだまだ、名残惜しいのですが、
そろそろ新幹線の時間。



実は、私は、昨日の解散ごも彼女たちと一緒に過ごしました。
簡単な夕食をと思ったのですが、どこも満席。
なかなか適当なお店が見つけられなくて…

帰宅したのは、11時半でした。

ねのひ

≪蔵人厨ねのひ≫@ミッドランドスクエア。
味噌おでん・ふろふき大根・お豆腐など美味しくて良かった♪

閑中忙の旅次第、これにて終了。
わたしにしては、閑中忙 でした。
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閑中忙の旅次第4…2日目午後は、妻籠宿散歩
昨日は、画像のスクロールで四苦八苦しましたが、
結局はFC2ユーザーサポートに助けて頂き、解決しました。
が、実は、スライドショーHTMLの編集や、その他テンプレートのカスタマイズに関しましては
サポート対象外
のようで、次からはお願いできません。
ともあれ、今回は、記事投稿画面上部の「HTML表示」ボタンの扱い方の間違いでした。



旅次第2に続く記事です。

妻籠地図歩く
昼食後、中山道42番目の宿場:妻籠の街を散策。
第3駐車場 ⇔ 第1駐車場までのんびり移動しました。

穏かな天候さながらの落ち着いた雰囲気、落ち着きます。
            
              ようやく出来ました、スクロール。                   

  054_20120727163204.jpg  069_20120727163227.jpg  061_20120727163248.jpg  075_20120727163344.jpg  073_20120727163355.jpg  067_20120727163513.jpg  072_20120727163548.jpg  071_20120727163650.jpg  063_20120727163600.jpg 063_20120727163600.jpg                                                 
ここで、ハップニング。
お一人が、出発した第3駐車場に戻ってしまわれて…
出迎えに行ったら、別の道を通られたようで行き違い!
エヘ、小さな運動会。゚(゚´Д`゚)゚。




DSC06882.jpg

この後、中津川で、名物のお菓子≪栗きんとん≫とお抹茶の休憩。
予定通り、18時名古屋駅で解散~



私は、まだまだ予定があります。。。まだ、続きます。。。

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