こすずめ日記2
食事の記録を書くことからはじめました。 パソコンで書く・描く・教わる日々の覚書・・・
杉原千畝

この映画、↓の【海難1890】と同じ日に続けてみました。
映画サーフィンですね。

映画劇場の招待券を2枚いただいて、夫と一緒に【海難1890】行くつもりだったのですが、
直前になって「気が進まないから一人で行ってらっしゃい~」ですと。
苦手な一人映画ですか?

結局 ・・・ ・・・ 友人と温泉に遠出した夫。

時間の余裕が出来てしまったし、諸事情で、同じ日に2本観ることになります。

話題の【母と暮らせば】と迷ったのですが、
杉原氏が独断でのビザ発給を決断をされた,
その理由と背景をを知りたくてこちらを観ました。



とりあえず、予告編です。



出演は、
杉原千畝には、唐沢寿明、その妻:幸子に小雪。
その他小日向文世、塚本高史、濱田岳、滝藤賢一など

キャッチコピーは、
杉原千畝は、なぜ自分だけでなく家族までもが危険に晒される諜報戦に身を投じたのか。
どうして政府の許可を待たず独断でユダヤ難民にヴィザを発行し続けたのか。
終戦から70年の節目となる今、その決意の裏に秘められた感動の真実が、ついに明らかになる!

これ、
1940年(昭和15年)の話ですから、
第二次世界大戦の独ソ戦が始まる前の話です。



途中、うとうとしてしまったらしい・・・・・・・・・
多分、そのためにでしょうね。

肝心の知りたかったとこは、結局わからないまま。

映画としてはは、個人的には☆一つと半分かな?


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